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バカラッシュ

バカラッシュ

Jazz Guitar弾きです。
練習しながら忘れないように記録します。


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Apple Musicの友 全米チャートが身近だった頃

ピックアップ交換してたら、コイル切って御釈迦。凹んでいる私。
こんな時は元気の出る音楽でも聴きましょう。

ただ今無料体験期間中のApple Music。
正直色々問題が多くて、有料サービスに継続するかは微妙なんだけど、
取り敢えず、聴きたい曲を片っ端から聴けるのは魅力なんだよね。

ただ、無料期間も3ヶ月になると思いつきそう曲は検索してしまって、
目新しさは無くなってきてしまう。
そんなとき、検索の御供を紹介しましょう。

先ずは、ジャズの今を紹介するガイドブック決定版が早くもVol.3に。

ここで紹介されているレーベルの、Apple Musicヒット率は抜群です。
Gilad Heksenmanが参加した、ギリシャのベーシストの作品なんて、
この本が無ければ知らなかったろうし、直ぐ聴けるのもApple Musicならでは。

【送料無料】 Petros Klampanis / Minor Dispute 輸入盤 【CD】

で、いま一番愛用してるApple Music検索の御供がコレだ。

全米ヒットチャートを頭からどんどん聴いて行く。
僕の場合、盛り上がるのは70年代から90年の前半くらいまで。
気分は、ベストヒットUSAの小林克也さんですよ。

おー、コレコレ、あったあった。聴いたなぁ。
あ、これ唄えるわ。からーみーあからーべいびーからーみあこーる。
(ブロンディのCall Meのつもり)

あれだけ流れまくったWe Are The Wouldが年間チャート的には20位だったする。
あれはサビ後のDylanだよなあ。いや、短いながらPaul Simonもシニカルで良い。

止まらない。

高校生から、社会人でのバブル崩壊くらいまで、
僕の中で確実にチャートと共に有った時代が有るんだ。
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